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20260127-1 ChatGPT利用促進のための説明動画作成(その3)

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20260127-1 ChatGPT利用促進のための説明動画作成(その3)

【質問】
InShotで作った動画では、まだ見続けたいと思っている
場合でも、
自動的に次の画面に切り替わっていきますので
操作説明をする動画としては不適切です。
例えば
 「次へ」
というところをタップしなければ、次の画面に
行かないようなことができるアプリはないですか?

 
【ChatGPTの回答】
結論から申し上げます。
InShotには、
「タップしないと次へ進まない」
という機能はありません。 

InShot
・写真
・動画
を 時間経過で自動再生する動画編集アプリのため、
必ず一定時間が経つと次の画面に切り替わります。 

そのため、
「次へ」をタップしない限り、
画面が変わらない形式を実現したい場合は、
別のアプリを使う必要があります。

 
「タップして次へ進む」ことができるアプリ 

Keynote(キーノート)

 

iPhoneに最初から入っている

プレゼンテーション用アプリです。

 

特徴

・画面を タップしない限り次へ進まない

1枚の写真=1画面として使える

・文字(説明・「次へ」など)も入れられる

 

使い方のイメージ

  1. スライド1に写真①
  2. スライド2に写真②
  3. 再生すると

→ 画面をタップするまで切り替わらない

 

まさに

「説明を見せて、理解したら次へ」

という使い方に向いています。

 

 

PowerPoint(パワーポイント)

 

Keynoteと同じく

スライド形式で、タップ操作で進行します。

 

・写真1枚ずつ表示

・タップで次へ

・最後に動画として書き出すことも可能

 

 

CapCut(キャップカット)

 

動画編集アプリですが、

工夫すれば 操作型に近い表現ができます。

 

ただし、

 

・完全に「タップしないと進まない」

という形式ではなく、

・疑似的な表現になります。

 

 

まとめ

 

InShot

 → 自動再生のみ(タップ制御は不可)

 

Keynote / PowerPoint

 → タップしないと次へ進まない

 → 説明用・手順紹介に最適

 

 

おすすめ(用途別)

 

・操作説明

ChatGPTの使い方紹介

・「次へ」を押しながら見る説明

 

👉 Keynote が一番分かりやすく簡単

 

 

もしご希望があれば、

 

Keynoteでの具体的な操作手順

1枚目から完成までの流れ

・「次へ」という文字の入れ方

 

も、note に貼れる文章でお作りします。