スマホ活用奮闘記TOP > お役立ちコンテンツ > 20260118-1 2026年新春コンサート(前半)
2026年1月7日、廿軒家会館にて「フルートとアルパの演奏会」が開催されました。
当日撮影した写真は、こちらでご覧いただけます。
また、当日演奏された楽曲の動画も、こちらからご視聴いただけます。
<これまでの私と廿軒家学区の地域活動との関わり>
私は約15年前から6年間、廿軒家第一町内会の会長を務め、その間、廿軒家学区の各種会議体のメンバーとして地域活動に携わってきました。
当時、活動に批判的な立場の方々から事前に話を聞いていたこともあり、今振り返ると、重箱の隅をつつくような、ごく一部の運営上の細かな点に強くこだわり、筋が通らないと感じたことについて、初めから強い口調で改善を求める発言を繰り返していました。その結果、多くの皆さまにご迷惑をおかけしたことは、今でも反省しています。
そのような経緯から、この約7年間は地域活動から完全に距離を置いていました。
しかし今回、ChatGPTに背中を押される形で、「一住民として」地域活動に参加してみようと思い立ちました。その最初の機会が、この「2026年新春コンサート」でした。
本当に久しぶりの参加でしたが、顔なじみの役員の皆さまから温かいお声がけをいただき、心からありがたく感じました。
この場を借りて、改めて御礼申し上げます。ありがとうございました。
<アプバについてのChatGPTの回答>
アルパ(ハープ)は、多数の弦を指で弾いて演奏する弦楽器です。
世界で最も古い楽器の一つといわれ、古代から現在まで長い歴史を持っています。
形は三角形の枠をしており、その枠にたくさんの弦が張られています。
弦の長さがそれぞれ異なるため、高い音から低い音まで幅広い音域を出すことができます。
演奏するときは、椅子に座って楽器を体に寄せ、両手の指で弦を直接弾きます。
ギターやバイオリンのように弦を押さえる必要はなく、弾くだけで音が出るのが特徴です。
音色は非常に澄んでいて、やさしく、透明感のある響きがします。
強く弾けばはっきりした音になり、弱く弾けば繊細で柔らかな音になります。
そのため、幻想的な雰囲気や静かな場面を表現するのに向いています。
アルパにはいくつかの種類があります。
オーケストラや本格的なコンサートで使われる大型のハープは、足元のペダルで音程を変える仕組みを持っています。
一方、小型のハープは民俗音楽や独奏、室内楽などでよく使われ、親しみやすい楽器として演奏されています。
アルパは、クラシック音楽のコンサートだけでなく、教会音楽、癒しの音楽、映画やテレビの音楽など、さまざまな場面で使われています。
まとめると、アルパは
澄んだ音色と優しい響きを持ち、指で弦を弾いて演奏する、歴史ある弦楽器です。